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畳とは? 畳の解説|リビンマッチ 不動産用語集

不動産用語集

(ジョウ, タタミ)

畳とは、日本の伝統的な床材です。「畳床」「畳表」「畳縁」から成り立っており、ワラを細かく縫い合わせて作った芯材の「畳床」に、イグサを編みこんだ「畳表」を覆い縫い付け、「畳縁」を縫い付けます。最近は、さまざまな材質や色のものもあります。また、部屋の広さを「○畳(じょう)」とあらわす事があります。畳一枚の大きさは、地方によって大きさがさまざまですが、不動産広告では、1.62平方メートルを最低基準としています。

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