【最新版】仙台のマンション価格推移を徹底解説|相場や将来性をチェック

仙台のマンション価格は近年上昇傾向にあります。ただし、価格の変動は築年数、面積、周辺環境による影響が大きいため、平均価格だけを見て判断するのは危険です。
売却を検討している方は、現在の相場だけでなく、過去の価格推移や今後の将来性も確認しておく必要があります。この記事では、仙台のマンション価格推移や条件別の相場、価格に影響する要因についてわかりやすく解説します。
もくじ
仙台の中古マンション市場の相場【2026年】
公益財団法人 東日本不動産流通機構(東日本レインズ)が公表している、月例レポートによると、仙台における中古マンション市場の平均成約価格は以下のとおりです。
| 年月 | 平均成約価格 |
|---|---|
| 2025年3月 | 2,569万円 |
| 2025年4月 | 2,529万円 |
| 2025年5月 | 2,365万円 |
| 2025年6月 | 2,297万円 |
| 2025年7月 | 2,474万円 |
| 2025年8月 | 2,544万円 |
| 2025年9月 | 2,703万円 |
| 2025年10月 | 2,939万円 |
| 2025年11月 | 2,613万円 |
| 2025年12月 | 2,608万円 |
| 2026年1月 | 2,765万円 |
| 2026年2月 | 2,708万円 |
| 2026年3月 | 2,745万円 |
出典:東京カンテイ「新築・中古マンション市場をデータ・現地調査から分析」発表(PDF)
成約価格の平均なので月ごとに多少の変動はありますが、おおむね2,200万〜3,000万円が相場といえます。3月までのデータですが、2026年に入ってからは大きな変動がほとんどなく、2,700万円台をキープしている状態です。
仙台の中古マンション価格推移を10年間で比較
中古マンションの価格推移は1年間の差異ではなく、10年間程度の長いスパンでみるほうがより正確です。
ここでは、直近10年間における仙台市の中古マンションの価格推移を紹介します。売却価格と坪単価を比較することで、エリアごとの価格水準や上昇傾向を把握しやすくなるでしょう。
仙台市のエリア別の価格推移
まずは、仙台市におけるエリア別の価格推移を見ていきましょう。東京カンテイでは、築11〜20年の中古マンションを対象に、価格動向を公表しています。
上記のグラフを見ると、2015〜2024年までの10年間で、平均価格が大幅に上がっていることがわかります。特に価格が高騰しているのは「青葉区」と「若林区」です。青葉区と若林区は10年間で2,200万円近く上がっています。
年 | 青葉区 | 宮城野区 | 若林区 | 太白区 | 泉区 | 仙台市 |
|---|---|---|---|---|---|---|
2015年 | 2,222万円 | 2,006万円 | 2,077万円 | 1,990万円 | 1,890万円 | 2,091万円 |
2016年 | 2,334万円 | 2,126万円 | 2,217万円 | 2,289万円 | 2,060万円 | 2,252万円 |
2017年 | 2,673万円 | 2,263万円 | 2,373万円 | 2,215万円 | 2,183万円 | 2,432万円 |
2018年 | 2,806万円 | 2,422万円 | 2,357万円 | 2,489万円 | 2,158万円 | 2,549万円 |
2019年 | 3,050万円 | 2,500万円 | 2,730万円 | 2,735万円 | 2,277万円 | 2,773万円 |
2020年 | 3,259万円 | 2,783万円 | 2,934万円 | 2,768万円 | 2,353万円 | 2,949万円 |
2021年 | 3,490万円 | 2,939万円 | 3,525万円 | 2,814万円 | 2,525万円 | 3,210万円 |
2022年 | 4,060万円 | 3,085万円 | 4,069万円 | 3,092万円 | 2,969万円 | 3,622万円 |
2023年 | 4,405万円 | 3,372万円 | 4,222万円 | 3,380万円 | 3,102万円 | 3,899万円 |
2024年 | 4,497万円 | 3,205万円 | 4,356万円 | 3,383万円 | 3,055万円 | 3,888万円 |
その他のエリアでも、10年間で平均価格は1,000万円以上高くなっており、仙台市の中古マンションは全体的に価格水準が上がっているといえます。
坪単価の価格推移
仙台市における中古マンションの坪単価の価格推移を紹介します。2015〜2024年までの10年間における坪単価の価格推移は、以下のとおりです。
使用した東京カンテイのデータは、築11年〜20年の中古マンションに限定していますが、仙台市では坪単価が年々上がっていることがわかります。平均価格だけに注目していると、専有面積の広い物件の取引が増えたことで、坪単価が上がっているケースがあるため注意が必要です。
年 | 坪単価 |
|---|---|
2015年 | 92.7万円 |
2016年 | 99.7万円 |
2017年 | 104.5万円 |
2018年 | 107.6万円 |
2019年 | 113.7万円 |
2020年 | 120.0万円 |
2021年 | 135.1万円 |
2022年 | 152.9万円 |
2023年 | 161.8万円 |
2024年 | 162.6万円 |
出典:東京カンテイ「新築・中古マンション市場をデータ・現地調査から分析」発表(PDF)
仙台市の中古マンションは、平均価格だけでなく坪単価も上昇していることから、単に広い物件の取引が増えたためだけでなく、物件自体の価格水準が上がっていると考えられます。ただし、坪単価は物件ごとの条件によって大きく左右されるため、あくまで全体的な傾向として捉えることが大切です。
成約件数から見るマンションの需要推移
東日本レインズの資料によると、2015〜2025年における仙台市の中古マンションの成約件数は以下のとおりでした。
仙台市の中古マンション成約件数は、2015〜2018年にかけて増加していますが、その後は減少傾向となり、2023年には1,039件まで下がっています。ただし、2025年は1,259件と前年よりも増加しており、近年は取引件数に回復の動きが見られます。
| 年 | 成約件数 |
|---|---|
| 2015年 | 1,254件 |
| 2016年 | 1,361件 |
| 2017年 | 1,405件 |
| 2018年 | 1,422件 |
| 2019年 | 1,321件 |
| 2020年 | 1,164件 |
| 2021年 | 1,241件 |
| 2022年 | 1,133件 |
| 2023年 | 1,039件 |
| 2024年 | 1,143件 |
| 2025年 | 1,259件 |
出典:公益財団法人 東日本不動産流通機構「月例速報_Market Watchサマリーレポート 2025 年10~12月期」
「月例速報_Market Watchサマリーレポート 2022年10~12月期」
「月例速報_Market Watchサマリーレポート 2019年10~12月期」
「月例速報_Market Watchサマリーレポート 2016年10~12月期」
成約件数は、不動産需要だけでなく、売り出されている物件数やローンの金利にも左右されます。そのため、成約件数の増減だけで需要の強弱を断定するのはおすすめできません。
仙台市は10年間を通して年間1,000件を超える成約が続いていますが、年ごとに100件程度の増減があるため、 中古マンションを売却するときは慎重に判断しましょう。
【条件別】仙台のマンション価格相場
仙台市の中古マンション価格は上昇傾向にありますが、 一口にマンションといっても築年数や面積などの条件は物件によってさまざまです。物件の条件は売却価格に大きく影響するため、条件別の価格相場も考えるべきでしょう。
以下ではマンションの条件別に、中古マンションの価格相場を紹介します。
築年数別の価格相場
まずは、マンションの築年数別に価格相場を見ていきましょう。国土交通省が運営する「不動産情報ライブラリ」で、以下の条件でデータの絞り込みを行いました。
- 地域:宮城県仙台市青葉区
- 価格情報区分:不動産取引価格情報、成約価格情報
- 種類:中古マンション等
- 時期:2024年第4四半期〜2025年第4四半期
仙台市青葉区における、築年数別のマンション価格相場は以下のとおりでした。
築年数 | 成約価格の相場 |
|---|---|
0~5年 | 3,900万~6,200万円 |
6~10年 | 4,000万~7,800万円 |
11~15年 | 2,400万~5,800万円 |
16~20年 | 2,700万~5,400万円 |
21~25年 | 1,700万~4,200万円 |
26~30年 | 1,000万~3,000万円 |
31~35年 | 400万~2,300万円 |
36~40年 | 400万~2,300万円 |
41年~ | 400万~2,000万円 |
参考:不動産情報ライブラリ「不動産価格(取引価格・成約価格)情報の検索・ダウンロード」
基本的に築年数が経過したマンションほど成約価格は安価になっています。ただし、間取りや構造による違いも大きいため、築年数だけで価格相場を断定することはできません。
興味深いのは、築年数が30年を超えるような築古マンションでも、取引価格が2,000万円を超える物件が存在する点です。つまり、築年数が古い物件であっても、立地や面積、管理状態、修繕履歴などの条件が良ければ、2,000万円を超える価格で成約する可能性があるということです。
仙台市の中古マンション需要が今後も続けば、築年数が古いという理由だけで、必ずしも大幅に価格が下がるとは限りません。
面積別の価格相場
マンションの面積別の価格相場を見ていきましょう。築年数と同じく以下の条件で絞り込み検索を行って確認しています。
- 地域:宮城県仙台市青葉区
- 価格情報区分:不動産取引価格情報、成約価格情報
- 種類:中古マンション等
- 時期:2024年第4四半期〜2025年第4四半期
青葉区における面積別の成約価格はおおむね以下のとおりでした。
建物の面積 | 成約価格の相場 |
|---|---|
30㎡未満 | 200万~800万円 |
30㎡以上40㎡未満 | 300万~1,500万円 |
40㎡以上50㎡未満 | 800万~3,500万円 |
50㎡以上60㎡未満 | 700万~3,000万円 |
60㎡以上70㎡未満 | 900万~4,500万円 |
70㎡以上80㎡未満 | 1,100万~5,300万円 |
80㎡以上 | 1,400万~6,000万円 |
参考:不動産情報ライブラリ「不動産価格(取引価格・成約価格)情報の検索・ダウンロード」
築年数別の価格相場と違い、物件の面積が同じでも成約価格の差が大きいため、相場を算出するのは難しいことがわかります。相場の価格差が大きいのは、同じ面積でも、間取りや築年数、最寄駅までの距離などによって価格が大きく変わるためです。
そのため、マンションの面積は価格に影響する要素ではあるものの、面積だけで価格を判断するのは現実的ではないでしょう。
仙台マンションの価格に影響を与える要因
仙台にあるマンションの価格に影響を与える要因として、以下の項目が考えられます。
- 築年数
- 専有面積
- 間取り・所在階・方角・眺望
- 管理状態・修繕履歴
- 駅までの距離
- 周辺環境
このうち「周辺環境」は競合物件の新設や都市開発の進行などによって変化するため、売主が操作することはできません。そうはいっても、マンションの価格に与える影響は大きいため、周辺環境の変化は必ずチェックすべきです。
マンションの価格は何によって変わるのか、仙台市の不動産市況や人口動態、住宅供給の観点から解説します。
仙台市の不動産市況
不動産は市況(売買の状況)だけでなく、地価の動きも確認することが重要です。宮城県では、国土交通省の資料をもとに「令和7年地価公示の概要」を公表しています。
地価公示とは、一般の方が土地取引価格の指標にできるように、国土交通省の土地鑑定委員会が年に1回土地の価格を公表する制度のことです。
地価公示における宮城県・仙台市の主な動きを住宅地中心にまとめました。
- 宮城県の住宅地の平均変動率は4.2%で、13年連続で上昇している
- 仙台市の土地の取引価格は全用途で上昇している
- 仙台市の住宅地の平均変動率は6.3%で、13年連続で上昇している
- 仙台市周辺の市町村の平均変動率は 5.6%となり、14年連続で上昇している
なお、全国の住宅地の変動率は2.1%です。仙台市の平均変動率は6.3%となっており、全国平均を大きく上回っています。また商業地も仙台市は13年連続で上昇を続けています。宮城県内すべての地域で地価が上昇しているわけではありませんが、仙台市は住宅地・商業地ともに需要が堅調といえるでしょう。
参考:宮城県「1 令和7年地価公示の概要(宮城県)」
仙台市の人口動態
人口動態も不動産売買に影響を及ぼす要素のひとつです。人口が増加しているエリアは不動産需要が高まる可能性がありますし、人口の流出が続いているエリアは不動産市況の観点から需要が収縮すると考えられています。
仙台市の公式ホームページで確認できる「推計人口及び人口動態」によると、令和2年~令和7年の毎年10月の人口総数は以下のとおりでした。
年月 | 人口総数 |
|---|---|
令和2年10月 | 1,096,704人 |
令和3年10月 | 1,097,237人 |
令和4年10月 | 1,099,239人 |
令和5年10月 | 1,097,814人 |
令和6年10月 | 1,096,168人 |
令和7年10月 | 1,094,799人 |
出典:仙台市「推計人口及び人口動態」
直近の令和8年3月1日時点では人口総数は1,093,055人です。表を見ると、仙台市の人口は横ばいまたは微減しているといえます。
一方で、人口総数が大きく増えていない中で、中古マンションの取引が増えている背景としては、持ち家の取得を検討する動きや駅周辺や中心部への住み替えなど、複数の要因が考えられます。
仙台市の住宅供給
現在、仙台市の住宅供給はどのような状況になっているのでしょうか。令和7年の仙台市統計書(経済や文化など各分野の統計資料)を確認すると、仙台市の住宅建設に関しては以下のことが読み取れました。
- 令和6年の住宅の新設戸数は1万935戸で、そのうち共同住宅は5,766戸のため、共同住宅の供給が続いている
- 平成に入ったあたりで鉄筋・鉄骨コンクリート造のマンションの建築数が急増している
- 平成3~12年築の共同住宅が多い一方、令和以降も共同住宅の供給は続いている
参考:仙台市「仙台市統計書(令和7年版)14-21.住宅の建て方(4区分)、構造(5区分)、建築の時期(14区分)別住宅数」
仙台市における住宅総数は53万4,100戸ですが、そのうち共同住宅は32万5,000戸です。つまり、住宅の約6割が共同住宅のため、中古マンションを住まいの選択肢として考えている方が一定数はいると考えられるでしょう。
また、共同住宅の総数は32万5,000戸ですが、仙台市は令和に入ってからも共同住宅の建築は進んでいます。共同住宅の供給が続いていることから、中古マンションを売却する際は、新築や築浅の物件と比較される場面もあるでしょう。
中古マンションを売却する際は、新しい物件や賃貸住宅と比較される前提で、立地や価格設定の妥当性を見極めることが大切です。
仙台のマンションにおける将来性と価格予想
仙台市のマンション価格を把握する際、現在の相場だけでなく、今後の再開発の有無やエリアごとの需要も確認しておきたいポイントです。特に交通利便性や生活環境の充実度は、将来的な住宅需要や資産価値にも影響します。
仙台市の将来性と中古マンションの価格予想について、詳しくみていきましょう。
仙台市の中心部では再開発が活発化
令和元年度(2019年度)から、仙台市では「せんだい都心再構築プロジェクト」が進んでいます。名前のとおり、仙台市の都心の機能向上を目指すプロジェクトで、コンセプトと施策の方向性は以下のとおりです。
- 東北を牽引するイノベーションが生まれる都心
例:高機能なオフィスの整備促進、オフィスの誘致・拡張に伴う移転促進、スタートアップ拠点の形成など - 東北の交流拠点となる新たな賑わいを創り出す都心
例:市役所本庁舎の建替え、音楽ホール整備の検討、中心部にある商店街の活性化、交通環境の再構築など - 杜の都の個性が活きる都心
例:老朽化した建物の建て替え、防災力や環境性能の向上、公園や街路樹の整備、安全・安心で快適な都市環境の構築など
参考:仙台市「せんだい都心再構築プロジェクト 令和元年7月」(PDF)
上記の施策が実行されることで、仙台市は今後さらに住みやすい環境になっていくでしょう。再開発が進むことで、中心部の利便性や都市機能が高まり、周辺エリアの住宅需要を下支えすることも考えられます。
マンション価格は金利や供給状況、築年数、管理状態などにも左右されますが、再開発の有無も考慮しておくことも大切です。
仙台市内で住みやすい人気エリア
仙台市内で人気が高いエリアとしては、以下の区が挙げられます。
- 仙台市青葉区
- 仙台市太白区
- 仙台市宮城野区
- 仙台市泉区
- 仙台市若林区
仙台駅周辺を含むエリアは、マンションの新築および中古マンションの取引も活発です。特に仙台市青葉区は、「せんだい都心再構築プロジェクト」で複数の高機能オフィスビルの建設が発表されており、さらなる発展が予想されます。
仙台駅周辺の再開発に伴い、引き続き周辺エリアの住宅需要が見込まれるでしょう。その他のエリアも、仙台駅周辺へのアクセスの良さや施設の充実度合いなどから人気が高まっています。
参考:プレスリリース「SUUMO住みたい街ランキング2025 宮城県版/仙台市版」
仙台のマンションにおける今後の価格予想
マンション価格は物件の状態のほか、金利や人口動態など複数の要因によって左右されます。では、仙台のマンション価格は今後どのように変化していくのでしょうか?
マンション価格の変動に関連がある内容を以下にまとめました。
- 2025年の中古マンションの成約件数は前年より増加している
- 地価公示では、 仙台市の住宅地・商業地は13年連続で上昇を続けている
- 「せんだい都心再構築プロジェクト」により、仙台市中心部では都心機能の強化や企業立地が進められている
- 仙台駅周辺や交通利便性の高いエリアでは、今後も一定の住宅需要が見込まれる
中古マンション価格は、全国的に見ても高い水準で推移しています。国土交通省が公表している「不動産価格指数」によると、仙台を含む東北地方のマンション(区分所有)は、近年では高い水準で推移しています。
仙台市は東北地方の中心都市であり、 仙台駅周辺を中心に交通利便性や生活利便性の高いエリアが集まっています。今後の再開発の展開によっては、中古マンション需要を下支えしていくでしょう。
仙台のマンション価格を正しく知るには査定を依頼しよう
仙台の中古マンションの取引価格は上昇を続けています。特に青葉区・若林区のマンションは、平均取引価格が10年間で2,000万円近くも上がりました。
仙台市は、仙台駅や青葉通り周辺で再開発プロジェクトを促進しており、今後さらに住みやすい環境が整うことが予想されます。中古マンションの需要が高まれば、取引価格が高止まりすることになるでしょう。
ただし、マンション価格は金利上昇や物件の築年数などさまざまな要素に左右されるため、正確な金額を把握することは容易ではありません。正確なマンション価格を知るには、不動産会社による査定を受けるのが確実です。
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この記事の編集者
リビンマッチ編集部
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