東証上場 リビン・テクノロジーズ株式会社(東証グロース上場)が運営するサービスです  証券コード:4445

不動産査定サイトおすすめ10選|目的別にサービスを比較【2026年】

更新日:
不動産査定サイトおすすめ10選|目的別にサービスを比較【2026年】

不動産の一括査定サイトを利用すれば、1回の入力で複数の不動産会社に査定を依頼できるため、査定額や担当者の対応を比較しながら売却を進められます。

この記事では、不動産一括査定サイトの仕組みや選び方、おすすめサイトの特徴を目的別に紹介します。

【目的別】不動産査定サイトおすすめ比較表

一括査定サイトは数多くありますが、それぞれに特徴や特化している部分があるため、目的別にまとめてみました。サイトを選ぶ際は、ぜひ参考にしてみてください

目的別の不動産一括査定サイト
目的おすすめサイト理由
地方・幅広い物件を査定したいリビンマッチ
地方や投資用物件、農地など幅広い物件に対応
大手不動産会社に依頼したいすまいValue
大手6社にまとめて査定依頼できる
多くの会社を比較したいLIFULL HOME’S
提携会社数が多く、最大10社に依頼できる
マンションを売りたいマンションナビ・IESHILマンション査定に特化
匿名で相場だけ知りたいLIFULL HOME’S・おうちクラベル
個人情報なしで相場確認できるサービスがある

不動産査定サイトを選ぶときの基準

不動産の一括査定サイトを利用したいけれど、どこを利用していいかわからないと悩む方は多いでしょう。サイトを選ぶときは、自分が不動産会社に求める優先順位を整理し、そのうえで選ぶとスムーズに決められます。

不動産査定サイトを選ぶときの基準
項目見るべきポイント
対応エリア都市部だけでなく、郊外や地方の物件にも対応しているか
提携会社数査定を依頼できる不動産会社の数が多いか
同時依頼数一度に何社まで査定依頼ができるか
得意な物件種別マンション・戸建て・土地以外の種別にも対応しているか
運営会社の実績・信頼性運営歴や上場企業か、実績が公式サイトで公開されているか
査定後の連絡方法電話・メールの連絡頻度や断り方がわかりやすく明記されているか
口コミ・評判実際の利用者の声を確認し、極端に悪い評価が多くないか
匿名査定・AI査定の有無個人情報を出さずに相場を確認できるか
入力フォームの使いやすさ査定を依頼するまでの手順がわかりやすいか

あなたに「ピッタリ」の不動産一括査定サイトを見つけよう

自分の売りたい不動産の特徴や希望などを明確にしたら、次のステップは不動産一括査定サイト選びです。不動産査定サイトは数多くあるため、特徴にあったサイト選びが大切です。

まずは以下に、おすすめ不動産査定サイトの情報をまとめました。

おすすめ不動産査定サイト名とその特徴
不動産査定サイト名特徴
リビンマッチ
  • 「全国認知度」「利用したい不動産査定サイト」6年連続No.1(2019~2025年)
  • 提携社数2,100社以上
  • 対象地域は全国のため、地方でも対応可能
イエウール
  • 提携社数全国2,600社以上
  • 2022年に不動産一括査定サイト3冠達成
  • 店舗・工場・倉庫・農地なども対応
HOME4U
  • 提携社数2,500社
  • 不動産一括査定サイトの老舗
  • 一棟ビル・店舗・農地・事務所なども対応
LIFULL HOME’S
  • 提携社数5,044社
  • 匿名でも査定できる
  • 同時に10社まで査定依頼が可能
すまいValue
  • 不動産大手6社が提携しているサイト
  • 都心の不動産売却に強い
  • 大手ならではの安心感があり、査定依頼数は累計117万件
おうちクラベル
  • 提携社数2,000社以上
  • 高精度のAI査定を導入
  • 同時査定が15社まで可能
アットホーム
  • 提携社数2,600社以上
  • 知名度が高く、購入や賃貸も同時に探せる
  • 同時査定が20社まで可能
SUUMO
  • 提携社数2,000社以上
  • 知名度が高く、利用満足度が高い
  • 同時に10社まで査定依頼が可能
IESHIL
  • 首都圏のマンションに特化
  • 専任のアドバイザーによる無料相談あり
  • 9,000万件のビッグデータで不動産を査定
マンションナビ
  • 提携社数2,500社以上
  • 利用者数は累計1000万人以上
  • 売却に役立つシミュレーターが利用可能

利用実績や第三者評価を確認できるサイト

利用実績や評価の声で選ぶなら、NTTデータグループが運営している「HOME4U(ホームフォーユー)」や、大手6社に査定依頼ができる「すまいValue」が挙げられます。

サイトによっては利用者の体験談や感想を掲載しているサイトもあるため、参考にしてみるとよいでしょう。

HOME4UとすまいValueの特徴
サイト名HOME4UすまいValue
対象エリア全国全国(都市部に強い)
提携社数2,500社6社(三井のリハウス・東急リバブル・住友不動産ステップ・野村の仲介+・三菱地所の住まいリレー・小田急不動産)
対象一戸建て、マンション、土地、投資用物件(一棟・区分所有)、倉庫、工場など一戸建て、マンション、アパート、土地、ビルなど
同時依頼件数6社6社
個人情報の入力ありあり
運営年数2001年11月〜2016年10月〜
運営元株式会社NTTデータ・ウィズすまいValue事務局

HOME4Uは運営実績が20年以上と長く、2025年11月時点で査定件数の累計が75万件もあります。査定実績が豊富なため、安心して依頼できたという声も見られました。

すまいValueは一見すると、提携社数が6社と少なく思えますが、不動産大手6社が共同で運営している不動産査定サイトのため信頼性の高さが魅力です。

加盟店数(提携社数)の多いサイト

査定依頼先の選択肢を重視するなら、「LIFULL HOME’S」、「イエウール」が候補になります。加盟店数が多いサイトは、売却したいエリアや物件種別に対応できる不動産会社が見つかる可能性が高くなります。

特に地方や郊外の物件では、対応できる会社が限られることもあるため、複数の不動産会社から査定先を選べるかが重要です

LIFULL HOME’Sとイエウールの特徴
サイト名LIFULL HOME’Sイエウール
対象エリア全国全国
提携社数5,044社(2026年7月確認時点)2,600社以上
対象一戸建て、マンション、土地、投資用物件(一棟・区分所有)、倉庫、工場など一戸建て、マンション、土地
同時依頼件数10社6社
個人情報の入力ありあり
運営年数2008年4月〜2014年1月〜
運営元株式会社LIFULL株式会社Speee

LIFULL HOME’Sの知名度は高く、全国5,000社以上の提携数を誇るため地方の査定にもおすすめです。提携会社は厳正な審査のうえ、合格した会社のみを掲載することで正確な情報提供に注力しています。

イエウールは、2025年の東京商工リサーチによる調査結果によると、「査定依頼ユーザー数」「提携不動産会社数」「エリアカバー率」で3冠を達成しています。クレームが多い会社は契約を解除し、安心して利用できるサイトを目指しています。

同時依頼できる件数が多いサイト

不動産の一括査定では、査定額だけでなく、販売戦略、得意エリア、担当者の対応が異なります。「おうちクラベル」「アットホーム」のように1つのサイトで同時に依頼できる会社数が多ければ、複数社の査定結果を見比べられます。

ただし、同時依頼数が多いほど査定後の連絡も増えるおそれがあるため、初めて一括査定を利用する場合は、3〜4社程度に絞ると対応しやすいでしょう。

おうちクラベルとアットホームの特徴
サイト名おうちクラベルアットホーム
対象エリア全国(対象外エリアは提携サービスへ)全国
提携社数2,000社以上2,600社
対象一戸建て、マンション、土地、一棟マンション・アパートなど一戸建て、マンション、土地、一棟マンション・アパート
同時依頼件数15社20社
個人情報の入力ありあり
運営年数2015年11月〜2009年12月〜
運営元SREホールディングス株式会社アットホーム株式会社

おうちクラベルは最大15社に査定依頼ができますが、大手企業から地元密着型の会社などさまざまです。対応エリア外の場合でも、提携サービスを通じて査定依頼できる場合があります。独自のアルゴリズムにもとづいて、AIによる不動産価格査定ができるのも強みです。

業界最大手のアットホームは提携社数も2,600社と多く、物件や住所によっては最大20社まで査定依頼が可能です。新居の購入や賃貸情報も同時に得られるため、住み替えを検討しているときも便利です。

匿名で気軽に売却の相場がわかるサイト

まずはざっくりと相場だけ知りたい場合は、「IESHIL」や「マンションナビ」など、マンションの相場目安を確認できるサービスが候補になります。いずれもマンション名や物件情報をもとに査定額の目安が算出されるため、売却前の情報収集に役立ちます。

ただし、匿名で確認できる査定価格はあくまで目安です。実際に不動産会社へ査定を依頼する場合は、氏名や連絡先などの個人情報の入力が必要になることがあります。

IESHILとマンションナビの特徴
サイト名IESHILマンションナビ
対象エリア東京・埼玉・千葉・神奈川全国
提携社数450社以上2,500店舗
対象マンション一戸建て、マンション、一棟マンション・アパート、事務所、店舗など
同時依頼件数3社9社
個人情報の入力なしなし
運営年数2015年8月〜2018年2月〜
運営元株式会社リブセンスマンションリサーチ株式会社

IESHILは、首都圏のマンション売却に特化した不動産査定サイトです。約9,000万件の売買履歴と賃貸情報から、匿名でマンション価格の目安を算出してくれます。専任のアドバイザーによる無料相談が受けられるのも特徴です。

マンションナビでは、マンション名やマンションブランド名でも検索ができるので、査定金額を気軽に予測できるのが利点です。利用者数は2024年で累計1,000万人を突破しており、提携社数も2,500社以上と豊富です。

運営年数の長く安心して依頼できるサイト

運営実績を重視するなら、「HOME4U」や「リビンマッチ」が候補になります。不動産一括査定サイトでは、物件情報や連絡先を入力するため、どの会社が運営しているか、安心して利用できるサイトかを確認することが大切です。

HOME4Uとリビンマッチの特徴
サイト名HOME4Uリビンマッチ
対象エリア全国全国
提携社数2,500社2,100社以上
対象一戸建て、マンション、土地、投資用物件(一棟・区分所有)、倉庫、工場など一戸建て、マンション、土地、一棟マンション・アパート、投資用マンション、ビル、店舗、工場、倉庫、農地など
同時依頼件数6社6社
個人情報の入力ありあり
運営年数2001年11月〜2006年12月〜
運営元株式会社NTTデータ・ウィズリビン・テクノロジーズ株式会社

HOME4Uは2001年にサービスを開始した不動産一括査定サイトで、長年にわたり不動産の査定依頼に対応してきました。

リビンマッチも2006年から不動産売却の一括査定サービスを展開しており、運営歴の長さを重視する人にとって候補にしやすいサイトです。

一般的な住宅売買の査定に向いているサイト

マンションや戸建て、土地など、一般的な住宅売買の査定を依頼したい場合は、「SUUMO」と「すまいValue」が挙げられます。これらのサイトは、居住用不動産の査定に強く、売却予定の物件に合う不動産会社を比較しやすいでしょう。

SUUMOとすまいValueの特徴
サイト名SUUMOすまいValue
対象エリア全国全国(都市部に強い)
提携社数2,000社以上6社(三井のリハウス・東急リバブル・住友不動産・野村の仲介+・三菱地所ハウスネット・小田急不動産)
対象一戸建て、マンション、土地一戸建て、マンション、アパート、土地、ビルなど
同時依頼件数10社6社
個人情報の入力ありあり
運営年数2012年10月〜2016年10月〜
運営元株式会社リクルートすまいValue事務局

SUUMOの売却査定は、マンション・一戸建て・土地に対応しています。居住用マンションや戸建て、土地を売却したい人であれば、SUUMOに登録している不動産会社の中から査定依頼先を比較できます。

すまいValueは、大手不動産会社6社に査定依頼できるため、都市部のマンションや戸建てを大手に相談したい人に向いています。

査定に対応している物件種別が多いサイト

マンションや戸建て、土地以外の不動産を売却したい場合は、「HOME4U」や「リビンマッチ」が候補になります。一括査定サイトによって対応している物件種別は異なり、一般的な住宅には対応していても、投資用物件や店舗、倉庫、工場、農地などには対応していないことがあります。

HOME4Uとリビンマッチの特徴
サイト名HOME4Uリビンマッチ
対象エリア全国全国
提携社数2,500社2,100社以上
対象一戸建て、マンション、土地、投資用物件(一棟・区分所有)、倉庫、工場など一戸建て、マンション、土地、一棟マンション・アパート、投資用マンション、ビル、店舗、工場、倉庫、農地など
同時依頼件数6社6社
個人情報の入力ありあり
運営年数2001年11月〜2006年12月〜
運営元株式会社NTTデータ・ウィズリビン・テクノロジーズ株式会社

HOME4Uは幅広い不動産会社と提携しており、居住用不動産だけでなく、収益物件や事業用物件を相談したい場合にも候補になります。リビンマッチは、一棟アパートや店舗、倉庫、工場、農地など、一般的な住宅以外の不動産を査定したい人にも向いています。

個人情報の取り扱いが明確なサイト

個人情報の取り扱いを重視するなら、「LIFULL HOME’S」や「リビンマッチ」がおすすめです。不動産一括査定では、物件所在地、氏名、電話番号、メールアドレスなどを入力するため、運営会社が個人情報をどのように管理しているかを確認しておくと安心です。

LIFULL HOME’Sとリビンマッチ
サイト名LIFULL HOME’Sリビンマッチ
対象エリア全国全国
提携社数5,044社(2026年7月確認時点)2,100社以上
対象一戸建て、マンション、土地、投資用物件(一棟・区分所有)、倉庫、工場など一戸建て、マンション、土地、一棟マンション・アパート、投資用マンション、ビル、店舗、工場、倉庫、農地など
同時依頼件数10社6社
個人情報の入力ありあり
運営年数2008年4月〜2006年12月〜
運営元株式会社LIFULLリビン・テクノロジーズ株式会社

LIFULL HOME’Sは、個人情報保護方針や情報セキュリティに関する取り組みを確認しやすく、安心して査定依頼を検討しやすい点がメリットです。リビンマッチも、運営会社であるリビン・テクノロジーズ株式会社がプライバシーポリシーを公開しており、取得する情報や利用目的、第三者提供などについて確認できます。

一括査定サイトを利用する場合、基本的には不動産会社から電話で連絡が入ります。本人確認を兼ねているため連絡を完全に避けられるのは難しいですが、不動産会社によってはメールでのやり取りに対応しているところもあります。

「あなた」にぴったりな一括査定サイトを選ぶポイント

数多くある不動産一括査定サイトには、それぞれに得意なエリアや物件があります。査定の目的や希望を明確にすることで、あなたにピッタリな不動産一括査定サイトを見つけられるでしょう。

大手だけでなく中小の不動産会社にも依頼したいか

大手不動産会社だけに依頼したいのか、中小の不動産会社にも依頼したいのかを明確にしましょう。大手不動産会社は都心部に多く、知名度もあるため広く情報を集められたり、広告をしっかりおこなってくれたりするメリットがあります。

不動産一括査定サイトの「すまいValue」では、大手不動産会社6社が提携しており、大手のみの査定を受けられます。しかし、地方のネットワークが弱いほか、仲介手数料が高めなどのデメリットも考えられます。

一方、中小の不動産会社は地域に密着し、売れるようにターゲットを絞った広告掲載などの工夫をしてくれたり、柔軟な対応をしてくれたりといったメリットがあります

査定の正確性か匿名性か

売却の目的や希望時期によっても、利用する不動産一括査定サイトは変わります。すぐにでも売却したい場合は、一括査定を依頼したらすぐに希望する会社に訪問査定をしてもらいましょう。

インターネット上の一括査定(机上査定)よりも、訪問査定のほうがより正確な査定額を算出してもらえます。

一方、売れるなら住み替えようかな相続したけど大体いくらくらいで売れるのだろう漠然ばくぜんとエリアの相場を知りたくて一括査定を利用すると、訪問査定をしたいという不動産会社からの度々の連絡に困ってしまうこともあります。

このような場合は、所有する不動産に似た建物や間取りの査定額を、匿名で調べられるサービスを利用しましょう。

一戸建てかマンションかその他か

売却したい不動産が一戸建てかマンションかによっても、利用する査定サイトが変わります。たとえば、マンションを売りたい場合は「マンションナビ」や「IESHIL」など、マンション査定に特化したサイトがあります。

「SUUMO」は居住用物件には強いですが、一棟アパートや店舗、事務所、倉庫、工場、農地などを査定したい場合は、物件種別に幅広く対応している「LIFULL HOME’S」、「HOME4U」、「リビンマッチ」などもあわせて検討したほうがよいでしょう。

都市部か地方か

売却したい不動産の所在地によって、不動産査定サイトの利用方法を検討することも大切です。都市部ならほとんどの地域で査定可能ですが、地方の物件だと査定の対象範囲外のケースもあります。

地方で査定依頼する場合は、提携社数の多いサイトや地方に強いサイトを複数利用しましょう。

また、都市部でも不動産査定サイトの利用が1社だけだと、提携の不動産会社がかたよる場合もあります。そのため、最大6社や10社など多くの査定依頼ができる場合でも、3社に抑えて複数の不動産査定サイトを利用する方法がおすすめです。

不動産査定サイトは2つ以上の併用がおすすめ!

ここまで解説したように、不動産査定サイトにはそれぞれ強みと弱みがあります。

  • 大手不動産会社が取り扱う安心感があるが、地方では査定できない場合がある
  • 提携社数が多いが、都市部に対応しているところばかり
  • マンションの査定をしたいが、同時依頼件数が少ない

このように、すべての条件を1つの不動産査定サイトだけで満たすのは難しいでしょう。そのため、サイト運用歴が長く、地方の査定にも強い「リビンマッチ」と提携社数が最多の「LIFULL HOME’S」など、複数のサイトを利用するのがおすすめです。

それぞれのサイトのよいところを活用して、より自分に合った不動産売却を目指してください。

この記事の編集者

リビンマッチ編集部アイコン リビンマッチ編集部

リビンマッチコラムでは、むずかしい不動産の事をできる限りわかりやすく、噛み砕いて解説しています。不動産に対するハードルの高いイメージ、とっつきにくい苦手意識を少しでも取り除いて、よりよい不動産取引のお手伝いをさせていただきます。
誤字脱字や事実誤認などございましたら、ぜひともご指摘ください。

コンテンツの引用ルール

運営会社:リビン・テクノロジーズ株式会社(東京証券取引所グロース市場)

カテゴリー
不動産売却コラム
タグ

リビンマッチコラムを引用される際のルール

当サイトのコンテンツはどなたでも引用できます。 引用にあたって事前連絡などは不要です。 コンテンツを引用される際は、引用元が「リビンマッチ」であることを必ず明記してください。

引用ルールについて

カテゴリー一覧

Copyright © Living Technologies Inc. All rights reserved.
トップへ